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大前洋子さん
いのちを豊かにする食の会
習うだけに終わりがちなエコクッキング教室を毎日のくらしに生かせるよう、何より楽しくできる工夫にあふれています。 |
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山田博司・あすか・瑞樹さん
「ビオトープ探検隊」研究室に引っ越しました。 |
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堤昭典さん
八日市環境ボランティアの会代表
住民の意識だけで、どこからの支援もなく、10年以上もただ生活ゴミを拾い続け、すごい成果をあげておられます。その強い意識の源は何なのでしょうか?堤昭典さんは静かに語ってくれました。 |
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大林久さん
大林環境技術研究所 代表取締役
杉の樹皮を使った独自の工法で緑化に取り組む大林さん。研究者としての長年の知識と経験から得られたそのお話は、技術を環境に生かすうえでとても興味深いものです。 |
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栄畑由蔵さん
八幡堀を守る会・会長
「“むかし”の清流をとりもどしたい!もう、そのためだけにやってます」
栄畑由蔵さんは持ち前の頑固一徹で、八幡堀の自然と若いもんに向きあっていま
す。 |
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佐橋定雄さん
日野川を見守る会・事務局長
日野川の上流から下流まで、会員が集合するのもたいへんな広いエリアをカバーしながらも、「日野川を見守る会」の事務局長として活躍されています。 |
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重野彦兵衛さん
安土町環境美化ネットワーク
東近江水環境自治協議会
西の湖美術館づくりやヨシ舟づくりなどで、実行部隊のリーダーとして大活躍している安土人間。 |
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竹田耕介さん
ヨシ戸職人
ヨシと会話ができるヨシ戸職人を発見!ヨシを愛する竹田さんは、仕事も遊びも何をするのもヨシ地が生活の場なんです。
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奥田修三さん
安土西の湖観光
昔のニオイ、湖(うみ)のニオイ、魚のニオイ、土のニオイがする、ぼくたちに
大切なことを教えてくれる子どもの味方です。
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鳥飼和夫さん
大津市環境部環境保全課 主幹
役所に勤めながら、環境問題に積極的に活動しているちょっと型破りな公務員
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西川嘉廣さん
とにかく楽しい人です。毎日かよってでもお話がしたい、魅力たっぷりのヨシ博士をみんなも知ってください。 |
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加藤繁和さん
水車愛好家
水車は人の心を癒す何かをもっている。力強くてのどかさもある。加藤さんは全国各地の水車を探訪して、現代の人たち、子供たちにその魅力を伝えることをライフワークにしています。 |
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武藤精蔵さん
遊林会
「木を飾りにしておくのは保全じゃない」という武藤精蔵さん。環境を守るのも危険から身を守るのも、自然ともっとかかわりながら学ぶことが大切。そんな思いで、わたしたちを森と向きあわせてくれています。 |
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井阪尚司さん
蒲生野考現倶楽部・事務局長
「たんけん・はっけん・ほっとけん」でおなじみの井阪さん。個々の潜在能力が発揮できる組織づくりで、テーマで動くNPO本来の魅力づくりを模索されています。 |
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大谷利男さん
住民活動促進委員会
委員長(野洲町)
野洲町で住民活動をしている人たちの間では知らない人がいないくらいの有名人です。様々な住民活動に積極的に取り組んでおられ、実によく動き、よく喋ります。まさに“住民活動の応援団長”といった活躍です。 |
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大西良治さん
北之庄沢を守る会・副会長
「せめて自分のゴミぐらい家にもって帰って、自分とこのゴミの日に出してくれ」 北之庄沢を守る会は、とにかくメチャクチャきたなくなってしまった北之庄沢の内湖をきれいにしようと活動しています。 |
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石井和浩さん
NPO法人ヴォーリズ建築保存再生運動 一粒の会 会長
市民の手による建築物の保存運動をすすめている「一粒の会」。近江八幡に蒔かれた一粒の種は、街と人の中に根を下ろし、色とりどりの花を咲かせているようです。 |
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スコット・マーレーさん
家具作家
近江八幡市で家具づくりを営むアメリカ出身のマーレーさんに、木の文化についてお聞きしました。
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岡田守弘さん
岡田麻株式会社・代表取締役
現代の視点で伝統の麻織物を見つめなおす岡田さん。役立つ植物“麻”についてさまざまなお話を伺いました。
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島小学校の先生たち
環境教育に対して信念をもつ先生たちをとおして、子どもや環境やくらしを見つめてみたい |
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オノミユキさん
びわこの西側にある朽木村の「朽木いきものふれあいの里センター」にびっくりする子がいる!との情報を入手しました。さっそく現場へ急行! |
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姜永根さん
滋賀県で「びわ湖リスクコミュニケーションネットワーク」を立ち上げた姜さんの熱い信念を紹介します。
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